| 昭和57年 3月 |
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第一種市街地再開発事業基本構想策定 |
| 昭和58年11月 |
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彦根市本町地区第一種市街地再開発事業準備組合設立 |
| 昭和60年3月 |
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本町地区整備基本計画策定 |
| 平成 4年 7月 |
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基本計画案および資金計画案作成 |
| 平成 5年 7月 |
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各店舗が道路開発の優先を求める |
| 平成 7年 6月 |
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中心市街地再生事業委員会設立 |
| 平成 8年 3月 |
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再開発事業断念意向強まる |
| 平成
8年 12月 |
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檄の会結成(若手商店主が新たな街づくりを提言)
新たにD 地区に商業集積を図るための検討を始める。 |
| 平成 9年 2月 |
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D地区の権利者に意向確認 |
| 平成9年3月 |
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中心市街地再生事業委員会が本町再開発事業の見直しを示唆 |
| 平成 9年 6月 |
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本町土地区画整理事業B調査実施 |
| 平成 9年 12月 |
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A・S・C地区の権利者に区画整理事業の意向確認 |
| 平成10年3月 |
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街なか再生土地区画整理事業の可能性の検討を始める |
| 平成10年4月 |
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彦根市本町土地区画整理組合準備委員会(ほんまち夢工房)を設立 |
| 平成10年8月 |
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彦根TMO計画策定事業委員会設置(商工会議所) |
| 平成10年 9月 |
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彦根市中心市街地活性化基本計画策定検討委員会設置 |
| 平成11年 1月 |
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彦根市中心市街地活性化基本計画《み・わ・くのまちづくり》を策定
中小小売業高度化事業構想(TMO構想)策定 |
| 平成 11年 6月 |
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彦根市本町土地区画整理組合設立認可申請 |
| 平成
11年 8月 |
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彦根市本町土地区画整理組合設立総会
地域住民の熱い思いを乗せて「彦根市本町土地区画整理組合」が設立した。この街は、単に換地による土地の再配分で建物を建て替えるだけでなく、中心市街地の商店街として、賑わいの再生をめざしたより高度のまちづくりが必要であり、同一組合員による「本町地区共同整備事業組合」を組織し、区画整理事業では処理しきれない事業についても取り組むことになった。地区の商店構成は、予めゾーニング計画により設定した業種配置とし、テナントについてもある程度の業種制限を取り入れた。 |
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| 平成11年11月 |
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彦根市本町土地区画整理組合仮換地総会 |
| 平成12年 2月 |
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補償交渉開始、工事着工 |
| 平成12年3月 |
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建物等移転物件11件の除却完了 |
| 平成
12年 7月 |
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まちづくりに関する協定を制定
まちづくりに関する協定書を制定総会では、この街の基本コンセプトを大正ロマンと決定するまちづくり協定が、「福祉のあるまちづくり基準」や「建築・景観ルールブック」とともに決定された。これにより統一感のあるまちなみが形成され、賑わいの核づくりにも取り組んでいる。
人口減少が顕著な中心市街地商店街の再生には、商圏の拡大と観光客を主とした外来者の来訪を期待することとし、今後は事業の進捗に合わせ、この街を全国にアピールしていきたい。 |
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| 平成13年3月 |
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1・2号店オープン、住宅2棟完成 |
| 平成13年11月 |
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3・4・5号店オープン |
| 平成14年12月 |
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6〜15号店オープン(建築予定48棟の内20棟まで完成、内4棟住宅) |
| 平成15年9月 |
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まちづくり総合支援事業で公共施設の修景工事に着工(照明灯・舗装等) |
| 平成15年10月 |
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まちづくり会社 (株)四番町スクエア設立 |
| 平成15年12月 |
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お客様駐車場が完成 |
| 平成16年1月 |
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ふるさとの顔づくりモデル土地区画整理事業モデル地区に指定 |
| 平成16年3月 |
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一部区間で脱色舗装完成。地区内でのべ32戸が新築 |
| 平成16年10月 |
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事業計画の変更(事業費・事業期間) |
| 平成17年1月 |
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地域交流センター建築着工
すべての旧建物が解体 |
| 平成17年3月 |
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のべ40戸の建物が新築 |
| 平成18年5月 |
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四番町スクエアグランドオープン(街開き) |